29℃/23℃ 夢をみた

明け方にみた夢、とても綺麗だった。

真っ黒な夜空に線香花火みたいなあたたかい光が散りばめられてて、それこそ花火みたいに弾けてた。

流れ星のようにキラリと流れたと思ったらこっちまで落ちてきて、隣にいた男性がその光を受けとめてこれは花火だと言った。

真っ黒な夜空に弾けてる光の一帯は地球の反対側であげてる花火なんだって。

その火花がこちらまで落ちてきたらしい。

 

目が覚めた今ならおかしいことが明らかなんだけど、夢の中の私は「じゃああの一帯は〜〜の空なのかぁ」なんて見上げてた。

(アフリカの国を思い浮かべてた。間違ってる笑)

変な夢。笑

隣に立ってた男の人は職場の同僚だった気がする。

最近、一緒に暮らす彼よりも同僚の顔のほうが見慣れてる気がする。

彼とは生活リズムが違う上に、慣れからか、顔をちゃんと見なくなった。

こんなものなのかなぁ、なんて。